
| ①平和を希求する姿勢を身につける | - |
| ②豊かな教養を身につける | ◎ |
| ③高い倫理観と責任感、他者との信頼関係を築き協働できる能力を身につける | - |
| ④看護専門職者としての役割を認識し、看護の実践に活用するための専門的知識を身につける | ◎ |
| ⑤地域に生活している人々に対して深い関心と理解する姿勢を身につける | - |
| ⑥自らの学びを通じて人々や地域社会に積極的に関わり貢献しようとする意欲を身につける | - |
| ⑦多様な保健医療福祉の場での多職種との連携で、看護専門職として機能を発揮する能力を身につける | ◎ |
| ⑧社会情勢や人々の健康に関する課題に沿った看護のニーズを意欲的に探究する姿勢を身につける | ○ |
| ⑨異なる文化や多様な考えを受け入れ、看護職者としての価値観を形成する能力を身につける | - |
| ※DP:ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)=卒業までに身に付けるべき資質・能力 | |
|---|---|
| 回数 | 講義内容【担当教員】 | 事前・事後学修 |
|---|---|---|
| 1 | 病理学で学ぶこと (p4〜) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 2 | 細胞・組織の損傷と修復,炎症 (p14~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 3 | 免疫,移植と再生医療 (p34~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 4 | 感染症 (p56~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 5 | 循環障害 (p72~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 6 | 代謝障害(p94~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 7 | 腫瘍(p136~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 8 | 先天異常と遺伝子異常 (p116~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 9 | 循環器系の疾患 (p180~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 10 | 血液・造血器系の疾患 (p198~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 11 | アレルギー呼吸器系の疾患 (p210~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 12 | 消化器系の疾患 (p234~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 13 | 腎・泌尿器,生殖器系 および乳腺の疾患 (p262~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 14 | 脳・神経・筋肉系の疾患 (p296~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 15 | 内分泌系の疾患 (p284~) 【原田】 | 事前学習:当日の講義の範囲の教科書を読んでくる。 事後学習:課題で理解できなかった項目をもう一度教科書確認する。 |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
|---|---|
| 医学書院 系統看護学講座 専門基礎分野 病理学 病気のなりたちと回復の促進 1 大橋健一 など | |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
|---|---|