
| ①平和を希求する姿勢を身につける | △ |
| ②豊かな教養を身につける | △ |
| ③高い倫理観と責任感、他者との信頼関係を築き協働できる能力を身につける | ○ |
| ④看護専門職者としての役割を認識し、看護の実践に活用するための専門的知識を身につける | ○ |
| ⑤地域に生活している人々に対して深い関心と理解する姿勢を身につける | ○ |
| ⑥自らの学びを通じて人々や地域社会に積極的に関わり貢献しようとする意欲を身につける | ○ |
| ⑦多様な保健医療福祉の場での多職種との連携で、看護専門職として機能を発揮する能力を身につける | △ |
| ⑧社会情勢や人々の健康に関する課題に沿った看護のニーズを意欲的に探究する姿勢を身につける | ○ |
| ⑨異なる文化や多様な考えを受け入れ、看護職者としての価値観を形成する能力を身につける | ◎ |
| ※DP:ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)=卒業までに身に付けるべき資質・能力 | |
|---|---|
| 回数 | 講義内容【担当教員】 | 事前・事後学修 |
|---|---|---|
| 1 | 家族看護の定義 家族看護が求められる背景 家族との関わりの課題 4/8 【村上】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 |
| 2 | 家族の発達段階と課題 4/22 【原田】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 |
| 3 | 【家族システム論と家族機能の理解】家族システムの特徴 家族機能の評価 4/25 【原田】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 |
| 4 | ジェノグラムの書き方 エコマップによる家族の資源評価 5/13 【原田】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 |
| 5 | CFIM 家族の力を引き出すコミュニケーション 倫理的配慮 5/20 【友安】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 |
| 6 | 多様な場面での家族看護 家族の負担と支援 家族の意思決定支援 5/27 【友安】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 |
| 7 | 家族アセスメントから介入までのプロセス統合 臨床場面での家族看護の視点 6/3 【友安】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 |
| 8 | 家族面接の基本と家族看護学の総括 【中井】 | テキストの該当箇所の予習及び授業の復習 6/10 |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
|---|---|
| 家族看護学 臨床場面と事例から考える 改訂第3版 ・山崎あけみ 原礼子編集(南江堂) | 978-4-524-22929-1 |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
|---|---|