
| ①平和を希求し、その教育に努め、幸せな人生を創造しようとする力を身につける | - |
| ②人間愛のもと、ケアすることの意義を教育・保育の専門性において学び、専門的な知識・技術との統合を図る力を身につける | - |
| ③修得した専門的な知識・技術を活用し、教育者・保育者として実践する力を身につける | ◎ |
| ④教育・保育者として、子どもの育ちや学びに関わる問題について時代の変化を見通して研究し、新たな価値の創造を図る力を身につける | ○ |
| ⑤社会との連携を図り、人々の教育的・保育的ニーズや社会的ニーズに応えることができる力 | - |
| ※DP:ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)=卒業までに身に付けるべき資質・能力 | |
|---|---|
| 回数 | 講義内容【担当教員】 | 事前・事後学修 |
|---|---|---|
| 1 | スポーツ心理学の沿革 | 事前:テキストの第1章を事前に読む(30分) 事後:スポーツ心理学の沿革について整理する(30分) |
| 2 | スポーツにおける動機づけ | 事前:テキスト第6章を事前に読む(30分) 事後:スポーツにおける動機づけを整理する(30分) |
| 3 | スポーツとメンタルヘルス | 事前:テキスト第11章を事前に読む(30分) 事後:スポーツとメンタルヘルスについて整理する(30分) |
| 4 | スポーツとパーソナリティ | 事前:テキスト第13章を事前に読む(30分) 事後:スポーツとパーソナリティについて整理する(30分) |
| 5 | スポーツによる心理的な成長と発達 | 事前:テキスト第14章を事前に読む(30分) 事後:スポーツによる心理的な成長と発達について整理する(30分) |
| 6 | アダプテッド・スポーツの心理学 | 事前:テキスト第15章を事前に読む(30分) 事後:アダプテッド・スポーツの心理学について整理する(30分) |
| 7 | スポーツメンタルトレーニング | 事前:テキスト第16章を事前に読む(30分) 事後:スポーツメンタルトレーニングについて整理する(30分) |
| 8 | アスリートの心理的問題と回復 | 事前:テキスト第20章を事前に読む(30分) 事後:アスリートの心理的問題と回復について整理する(30分) |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
|---|---|
| これからの体育・スポーツ心理学 (KS心理学専門書) 講談社 | 978-4065311691 |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
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