
| ①平和を希求し、その教育に努め、幸せな人生を創造しようとする力を身につける | ◎ |
| ②人間愛のもと、ケアすることの意義を教育・保育の専門性において学び、専門的な知識・技術との統合を図る力を身につける | ○ |
| ③修得した専門的な知識・技術を活用し、教育者・保育者として実践する力を身につける | ○ |
| ④教育・保育者として、子どもの育ちや学びに関わる問題について時代の変化を見通して研究し、新たな価値の創造を図る力を身につける | ○ |
| ⑤社会との連携を図り、人々の教育的・保育的ニーズや社会的ニーズに応えることができる力 | ○ |
| ※DP:ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)=卒業までに身に付けるべき資質・能力 | |
|---|---|
| 回数 | 講義内容【担当教員】 | 事前・事後学修 |
|---|---|---|
| 1 | オリエンテーション 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | 自己紹介の準備、テキストと授業内ワークの予習と復習 |
| 2 | 「建学の精神」の体現①(被爆体験の証言と「被爆実相」・「復興へ」 【佛圓】 | テキストと授業内ワークの予習と復習 |
| 3 | 被爆体験証言の教材化/見学計画①(目標・課題) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | テキストと授業内ワークの予習と復習 |
| 4 | 平和教育実践の現状Ⅰ(似島平和教育教材)見学計画②(課題作り) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | テキストと授業内ワークの予習と復習 |
| 5 | 平和教育実践の現状Ⅱ(平和教育プログラム)見学計画③(引率計画) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | テキストと授業内ワークの予習と復習 |
| 6 | これからの平和教育実践(現地での教材研究)見学計画④(教材作り) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | テキストと授業内ワークの予習と復習 |
| 7 | 「建学の精神」の体現②(現地での平和遺跡への思い) 【佛圓】 | フィールドワークの振り返りと次時の予習 |
| 8 | フィールドワーク①(平和記念資料館の感受と対話) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | フィールドワークの振り返りと次時の予習 |
| 9 | フィールドワーク②(原爆供養塔・碑・被爆樹木の感受と対話) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | フィールドワークの振り返りと次時の予習 |
| 10 | フィールドワーク③(国立広島原爆死没者追悼平和祈念館の感受・対話) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | フィールドワークの振り返りと次時の予習 |
| 11 | フィールドワーク④(被爆体験証言を継承し教師としての伝承の考察) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | フィールドワークの振り返りと次時の予習 |
| 12 | フィールドワークのまとめ① 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | 各グループでプレゼン発表の準備 |
| 13 | フィールドワークのまとめ② 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | 各グループでプレゼン発表の準備 |
| 14 | プレゼン発表①(各グループで発表し、他のグループ内容もまとめる。) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | |
| 15 | プレゼン発表②(各グループで発表し、他のグループ内容もまとめる。) 【古井戸・二宮・堀井・佛圓】 | 講義の振り返りと全体のまとめ |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
|---|---|
| 使用しない | |
| 書名・著者(出版社) | ISBNコード |
|---|---|
| 広島市平和教育プログラム/へいわノート(広島市教育委員会/株式会社中本本店) | 広X3-2012 |