本学バスケットサークルの学生が、広島ドラゴンフライズと交流しました!

2016年3月7日

3月1日(火)、本学の体育館にて、本学のCM制作の撮影の一環で、健康科学部 リハビリテーション学科のバスケットサークルの学生が、 プロバスケットチーム『広島ドラゴンフライズ』とコラボして、3on3や、撮影会をしていただきました。

リハビリテーション学科 理学療法学専攻3年の角 啓太郎さんは、「夢みたいです。一緒にバスケができた上に、 憧れの佐古監督をはじめ選手の皆さん全員に本学のバスケサークルのユニフォームにサインまでしていただき、感激です!」と、興奮していました。

また、本学の前身である広島医療保健専門学校 理学療法学科の卒業生で、広島ドラゴンフライズの専属トレーナーである森田憲吾さんに、 理学療法士としてのプロスポーツ選手との関わり、仕事について等のアドバイスをしていだだきました。これからの進路においても、大変にためになる、充実した一日となりました。

広島ドラゴンフライズの選手の皆様、ご協力いただき、誠にありがとうございました。
これからのご活躍を期待し、応援しています。